女性ひとり起業家さん身体と心をカラーとハーブで整え、迷いのない生き方をサポート
  1. コンセプト

コンセプト

女性ひとり起業家にはカラーとハーブが必要です

女性ひとり起業家にはカラーとハーブが必要です

ひとり起業家は、すべてを自分で決めます。

 

発信も

集客も

サービスづくりも

 

自由な働き方の反面、悩みや不安をひとりで抱え込みやすい環境でもあります。

 

そんな時に役立つのが、ハーブとカラーです。





ハーブ=心をゆるめるもの

 

頑張り続けていると、

  • 気づかないうちに緊張している
  • 頭の中が仕事でいっぱいになる
  • 休んでいるつもりでも心が休まらない

そんな状態になりがちです。

 

ハーブの香りや味わいは、忙しい思考をいったん脇に置き、「今ここ」に意識を戻す時間をつくってくれます。

 

心がゆるむと、身体もゆるみます。

そして、自分を追い込み続けていたことにも気づけるようになります。



カラー=心の声に気づくもの

 一方で、「本当はどうしたいの?」という心の声は、忙しい毎日の中で見えなくなりがちです。

 

そんな時、色は言葉にならない感情を映し出してくれます。

  • 気になる色
  • 苦手になった色
  • 最近よく選ぶ色

そこには今の心の状態や、本当に求めているものが隠れています。

 

カラーセラピーは、未来を当てるものではありません。

 

自分自身と向き合い、心の声に耳を傾けるための時間です。



心をゆるめて、心の声を聴く

ハーブだけでは、ゆるむことはできても、自分の本音に気づけないことがあります。

 

カラーだけでは、気づきはあっても、緊張した心がついていけないことがあります。

 

だからこそ、

 

🌿ハーブで心をゆるめる

🎨カラーで心の声に気づく

 

この二つを組み合わせることで、ひとり起業家は自分自身を整えながら進んでいくことができます。

 

売上や集客の前に大切なのは、「自分を見失わないこと」。

 

カラーとハーブは、頑張るためのものではなく、自分らしく続けるためのセルフケア。

 

ひとりで頑張る起業家にこそ、必要な時間なのかもしれません。




なぜ、この活動をしているのか

私は、孤独を抱えた人が「ひとりじゃない」と感じられる場所をつくりたいと思っています。


幼い頃から人見知りで、人との距離を縮めることが苦手でした。

5歳の頃に感じた心の痛みは、大人になってからも心のどこかに残り続けていました。

 

そして大人になり、身近な人が心の不調に悩む姿を目の当たりにした時、私はあらためて「孤独」のつらさを知りました。

  

  • 誰にも本音を話せないこと
  • 理解してもらえないと感じること
  • ひとりで抱え込み続けること

 心の不調そのものだけではなく、その孤独が人を苦しめることがあると気づいたのです。

 

「どうすれば大切な人を支えられるのだろう」

そう考え続ける中で出会ったのが、ハーブとカラーセラピーでした。

 

ハーブの香りは張りつめた心をゆるめ、色は言葉にならない気持ちを映し出してくれます。

 

自分の気持ちを理解できた時、人は少しずつ安心できます。

 

そして、自分を理解してくれる人とのつながりは、「ひとりじゃない」と感じる力になります。

 

だから私は、ひとりで頑張り続けている人が、自分の心の声に気づき、安心して本音を話せる場所を届けたいと思っています。

 

ハーブで心をゆるめること

カラーで心の声に気づくこと

 

その積み重ねが、自分自身を大切にするきっかけになります。

 

孤独を抱えたまま頑張り続けるのではなく、安心して自分らしく歩んでいけるように。

それが、ハーブとカラーを通して私が届けたい想いです。


ミッション

ハーブと色を通して心と身体を整え、女性が自分らしさを大切にしながら人生と仕事を育んでいけるよう支えること

ビジョン

葉(リーフ)のようにしなやかに、どんな環境でも光に向かって伸びていく女性が、自分らしく人生と仕事を選び、活かしていける社会へ

 

 

バリュー 

  • 自然の力を活かし、心と身体を整える
  • 答えを押しつけず、自分自身の気づきを大切にする
  • 頑張る前に整えるという習慣を育む

  • 自分らしい魅力と強みを見つけ、自信につなげる

  • 学びを人生や仕事に活かし、誰かの力になれる女性を育てる



まずは、お問い合わせフォームからお気軽にご連絡ください。







カラーのちからとは、あなたを変えることではありません。

  • 本来のあなたを思い出させてくれること
  • 頑張りすぎていることに気づかせてくれること
  • 心の奥にある本音を教えてくれること

そして、孤独の中で見失いそうになった自分自身と、もう一度つながるきっかけを与えてくれることです。

 

 

色は、今の自分の状態を映し出し、心の声に気づかせ、前を向くためのエネルギーをそっと支えてくれます。


孤独な時こそ、色は静かに語りかけてくれます。

 

「あなたはひとりじゃないよ」

 

ではなく、

 

「あなた自身を大切にしていますか?」

 

と。

 

その問いに耳を傾けることが、自分をいたわり、心の免疫力を育てる第一歩になるのかもしれません。

 

 


孤独を感じる時こそ、ハーブが寄り添ってくれる理由

ハーブは身体の内と外、そして心の感情の3つに作用するといわれています。

 

孤独を感じる時、人は知らず知らずのうちに心に力が入り、頑張り続けてしまうことがあります。

 

  • 誰にも相談できない
  • 弱音を吐けない
  • 一人で抱え込んでしまう

 

そんな状態が続くと、心のバランスは少しずつ崩れていきます。

 

だからこそ大切なのは、不調になってから整えるのではなく、日頃から心の免疫力を育てておくこと。

 

  • ハーブティーを淹れる
  • 香りを感じる
  • 温かさにほっとする

  

そのひとときは、自分自身をいたわる時間になります。

 

私は、心のバランスを崩した人だけでなく、今は元気に見える人にもハーブを暮らしに取り入れてほしいと考えています。

 

なぜなら、孤独やストレスは特別な人だけのものではなく、誰もが感じる可能性のあるものだからです。

 

ハーブは孤独を消してくれるものではありません。

 

けれど、

 

「ひとりで頑張りすぎていないかな」

「少し休んでもいいんだよ」

そんな心の声に気づかせてくれる存在になってくれます。

 

孤独を感じた時に自分を支えられる力。


それこそが、心の免疫力なのかもしれません。🌿



オンラインだから、全国どこからでも

移動時間をかけることなく、ご自宅や職場など安心できる場所でご参加いただけます。

 

忙しい毎日の中でも、心と身体を整える時間を確保しやすいのがオンラインの魅力です。

 

ひとりで頑張る起業家だからこそ、抱え込まずに話せる場所を持つことは大切なこと。


画面越しでも、安心して本音を話せる時間をお届けしています。
続き
サロン名由来

「Herb・Room leaf(ハーブ・ルーム リーフ)」という名前には、二つの想いを込めています。


ひとつは、

「ハーブの香りに包まれながら、

まるでもうひとつの自宅のように、

肩の力を抜いて過ごせる場所でありたいという願い」


忙しい日常の中で、

自分のために深呼吸できる時間を大切にしたいと思いました。



そしてもうひとつが、「leaf(葉)」に込めた意味です。


葉は、どんな環境の中でも光を探し、しなやかに伸びていきます。

私は、

「葉のようにしなやかで、

光に向かって“キレイに”伸びていける女性を増やしたい」

という想いを、この名前に重ねました。


Herb・Room leafは、ハーブとカラーの自然の力を通して、心と体を整え、人生の節目に立つ女性にそっと寄り添う場所です。


癒されるだけで終わらず、それぞれの人生が、キレイに育っていくための余白でありたいと願っています。 


メディア掲載

【ケーブルテレビ】

2019.2.26徳島ケーブルテレビ「朝ごはん食べた?」に紹介されました

 

【ネット】

2019.3.5〜4週間に渡り、 Clubピックアップサロネーゼに掲載されました

 

【雑誌など】

2018.7.24日付の徳島新聞「14面ぴーぷる ピープルのコーナー」に紹介していただきました

2018.7.6徳島新聞にSUDACHI&YOMOGI石けん紹介されました

2018.5月号〜2019.3月ハーブと健康情報誌『ハーブな生活』の毎日を彩るハーブのコラムを担当させていただきました 

地元タウン誌Cu 2017年12月号

徳島新聞「碧ものがたり石けん」2017年11月18日

地元タウン誌Geen 2017年11月号

全国誌は初めてです『隔月刊セラピスト6月号』(2017年6月号)に掲載していただきました

ハーブな生活 2016年3月号

地元タウン誌cu 2015年11月号

ハーブな生活 2013年11月号

四国ガスウィズガスライフ 2013年Vol24



Herb・Room leaf

徳島県徳島市国府町井戸字北屋敷104

 完全予約制  


Herb・Room leaf